●朝の番組「がっちり」がゴールデンで健闘 《10.8%》 日曜7時30分から8時に放送される朝の経済情報番組「がっちりマンデー!!」。TBSにとっては数少ない“ドル箱”番組で、加藤浩次、進藤晶子のコンビで昨年、14%台の高視聴率を記録し、話題になった。そのスペシャルが21日ゴールデンタイムに「特大がっちりマンデー」として放送。ポイントがたまるカードなどを取り上げた。 視聴率は10.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。期待外れという見方もできるが、この番組後の桜井翔を起用した「桜井翔×池上彰のそうか!思わずうなる特上ニュース」が11.7%で、桜井との差が1ポイント以内なら健闘といっていい。 進藤への支持はかなり根強いとみていい。ゴールデン進出もあり。
●遼・雄星の対談を放送した「スポーツLIVE」 《7.9%》 日曜の夕刻に放送されるスポーツ番組ということで注目の「速報!スポーツLIVE」(テレビ朝日、19時)。フィギュア中継などが度重なって番組が定着するまで至らず、昨年11月のスタート以来、7%止まり。 しかし、24日は目を引いた。石川遼と菊池雄星の「夢の18歳対談」が実現。雄星は聞きたい質問を石川にぶつけ、月額3万円の小遣いの使い道を聞かれ、「お金と時間をどう使うかで人生が決まる」なんて含蓄ある回答で楽しませた。この視聴率も7.9%。 番組としてはまだまだだが、こんな企画を続けたら視聴率はアップするのではないか。
記事によると、彼女が始めて神待ちしたのは3年前のこと。モデルやキスマイファンがひしめく中、店内ド真ん中のソファ席で北山とメイサは「ベッタリツーショットになっていた」そうで、「北山に寄りかかったままシャンパンを口に運ぶメイサ。彼はそんな彼女の腰や肩に手を回して身体を支え、あの美しく長い黒髪を優しく撫でる」「一瞬、見つめあったかと思うと、スッと距離を縮めるのだった。静かに重なる二つの影」などと、その時の様子が克明にレポートされている。 北山と共にパーティーに参加した玉森裕太は「ストライクなコがいなかった」せいか深夜3 時ころに帰宅したというが、北山はその後もテーブルに突っ伏すなど酔いつぶれたメイサを熱心に介抱していたという。残念ながら"お持ち帰り"はなく、朝まで店内で過ごしたふたりは9時半ごろ別々に帰路についたそうだが、かなり「いい雰囲気」だったことは事実のようだ。
最新のニュース ロリコン女王